おすすめのベビーパウダー メイク(化粧)、持ち運びにいいのは…

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本記事では、おすすめのベビーパウダーを用途別やランキング形式で紹介しています。

 

おすすめのベビーパウダー

 

メイク(化粧)固形

ベビー 資生堂 固形(プレスド) ベビーパウダー

ベビー 資生堂ベビーパウダー(プレスド) 50g 【医薬部外品】

 

資生堂のベビーパウダー(プレスド)は、メイク用として使う方も多いベビーパウダーです。

 

固形タイプなのでパウダーが飛び散りにくく、顔周りに使いやすいです。

 

丸いコンパクト型の容器の中には固形パウダーとパフがセットされており、ファンデーションのようにパフなどでこすり取って使います。

 

パウダータイプよりもパフに含ませる量を微調整しやすいので、顔の細かい部分にも付けやすいです。

 

ルースパウダー代わりに顔全体に軽くのせると、サラサラとした透明感のある肌に仕上がります。

 

携帯しても粉漏れしないので、外出先でのメイク直しに使うにも便利です。

 

また、甘い香りがするので心地よいです。

 

 

ベビーパウダーで化粧(メイク)が崩れにくくなる!おすすめの使い方を紹介

 

顔のスキンケア

シッカロールキュア

シッカロールキュア 140g

 

シッカロールキュアはスキンケアもできる薬用ベビーパウダーです。

 

アルジオキサと酸化亜鉛という二つの有効成分が肌をきれいに整えてくれます。

 

配合されている”ももの葉エキス”には、あせもを予防しながら肌にうるおいを与えてくれる効果も期待できます。

 

セットされているパフは天然成分から作られており、適度な厚みと柔らかさがあります。

 

肌触りがいいパフなので、顔などの敏感な場所に付けるときに使っても安心です。

 

粉の飛び散りが少なく無香料なので、顔に付けやすいベビーパウダーです。

 

 

ベビーパウダーで顔の汗対策!注意点(乾燥、ニキビ)やおすすめ商品を紹介

 

ニキビ予防

ピジョン 薬用ベビーパウダー 弱酸性 ピンクパフ付

ピジョン 薬用固形パウダー 45g

 

赤ちゃんから肌の弱い大人まで、幅広く活用できるのがピジョンの薬用ベビーパウダーです。

 

弱酸性のパウダーが外部からの雑菌や刺激に強く、ダメージを受けにくい肌へと近づけてくれます。

 

肌をサラサラに保ちながら健康的に整えることができるので、ニキビ予防として使うのにオススメです。

 

肌を保湿するスクワランやホホバオイル、皮膚を保護するシリコーンオイルが含有されているので、乾燥が気になる肌にも優しいです。

 

容器はコロンとした丸い形状、パフはピンク色のという見た目も可愛らしいベビーパウダーです。

 

 

ベビーパウダーでニキビ(背中、顔)が悪化する?ニキビ跡のケアには使えるのか

 

髪のケア

シッカロールナチュラル

シッカロールナチュラル 120g

 

シッカロールナチュラルは、コーンスターチを原料とした植物生まれのベビーパウダーです。

 

甘い紅茶の匂いがするので、前髪などの顔周りに付けると心地良い香りに包まれます。

 

肌を引き締めてくれる酸化亜鉛が含まれているので、髪だけでなく地肌に付けても効果的です。

 

おでこや地肌にパウダーを付けると、汗のベタつきが感じにくくなり、髪や地肌をサラサラに保ってくれるでしょう。

 

香りの良さを活かしてドライシャンプーに使用するのもオススメです。

 

パウダーが飛び散りやすいので、髪や顔周りに使うときはマスクを着用するのがいいでしょう。

 

 

ベビーパウダーで髪をサラサラにする方法を紹介!前髪の湿気や汗対策にも!

 

持ち運びに便利

ジョンソン ベビーパウダーシェーカータイプ

ジョンソン ベビーパウダーシェーカータイプ 100g

 

ジョンソン ベビーパウダーシェーカータイプは、ボトル型容器でかさばらないので鞄に入れて持ち運びやすいです。

 

また、フタの小さな穴からパウダーを降り出して使うので、パフを使うよりも雑菌が付着しにくく衛生的です。

 

さらにパウダー量の微調整がしやすいので、ほんの少しだけ使いたいときから、体の広範囲に付けたいときまで幅広く対応できます。

 

 

ベビーパウダーで汗・あせも対策!使い方や汗腺に詰まるリスクなどを紹介

 

無香料

ピジョン 薬用ベビーパウダー ブルー缶

ピジョン 薬用ベビーパウダー ブルー缶

 

ピジョンの薬用ベビーパウダー・ブルー缶は、無香料でシンプルな使い心地です。

 

体全体に使っても不快な香りがないので、制汗剤や香水などとダブル使いするときに重宝します。

 

また、缶の中にはたっぷりとパウダーが入っているので、毎日のボディケアに惜しみなく使うことができます。

 

スクワランやシリコーンオイルなど肌を保護する成分が含まれているので、お腹やお尻など乾燥しやすい場所にも付けやすいです。

 

このベビーパウダーにはパフが内蔵されていません。

 

また、回しフタでないため粉漏れしやすいので持ち運びには適していません。

 

 

ベビーパウダーの効果や成分を紹介!

 

 

おすすめランキング

 

1.ピジョン 薬用固形パウダー パフ付 45g

ピジョン 薬用固形パウダー 45g

 

ピジョン 薬用固形パウダーはコンパクト型容器にパフがセットされており、メイク直し用として持ち歩くのに便利です。

 

手のひらに乗るほどの小さな容器なのでポーチに携帯しても邪魔になりません。

 

メイク直しや汗対策としてだけでなく、すっぴん肌を隠すためのルースパウダーとして使うこともできます。

 

肌に優しく値段も安いため、プチプラ感覚で使えるファンデ代わりとして高校生にも人気があります。

 

「@コスメのスキンパウダー部門」で、ベストコスメアワードを受賞したこともある人気のベビーパウダーです。

 

 

2.シッカロールナチュラル 120g

シッカロールナチュラル 120g

 

シッカロールナチュラルはコーンスターチを主原料とし、緑茶エキスやスクワランなどの潤い成分が配合された自然由来のベビーパウダーです。

 

タルクを使わずにトウモロコシからできた植物性デンプンで作られているので、敏感な肌にも安心して使うことができます。

 

ミルクティーのような甘い香りに特徴があり、上半身や顔周りに付けて香りを楽しむ使い方もできます。

 

 

3.ジョンソン&ジョンソン ベビーパウダー プラスチック容器 140g

ジョンソン ベビーパウダーシェーカータイプ 100g

 

原料がタルクと香料だけというシンプルな作りのベビーパウダーです。

 

またコスパがいいので、お風呂上がりの体に付けたり、ドライシャンプーに使用するなど様々な方法で使えるでしょう。

 

 

ベビーパウダーの効果的な使い方を紹介!

 

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